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ヒロコ(飲食店経営)

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【 今日の Ero File 】 File No 09-0310

   密会 : 都内新宿
   氏名 : ヒロコ(44歳)
   職業 : 飲食店経営
   種別 : 美人系

出会いの鍵 : なし

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 今日の相手は・・・ヒロコさん(44歳)
 彼女との出会いは・・・もう10年以上前になる。

 私が横浜で生活する以前からの付きあいだ。

 そう・・・10年と少し前。。。
 横浜の歓楽街。。。
 関内・・・彼女はそこでパブスナックを経営する敏腕ママである。
 店の在籍するフロアレディーは50人以上・・・。

 常時20人は店に出ている程の盛況ぶりだった。
 

 店にも何度か行っていたが・・・。
 ここ3年くらいは行っていない。

 私が東京へ引越ししてからは・・・。



 昨日の夜中・・・2時・・・。
 不意にメールが入った。

 「明日・・・東京へ行きます。会えますか?」

 そんな内容のメール。

 何があるわけではないが。。。
 彼女からのメール・電話は断った事がない。

 変な事に・・・彼女の指定する日・時間には不思議と予定は入っていない。
 


 待合せは・・・新宿ワ●ントンホテル。
 13:00

 約束の時間には早めに行くのが私の流儀。
 彼女との約束も勿論。。。

 フロントのティールーム。。
 彼女が既に待っていた。


090310-3.jpg



 「ご無沙汰・・・。」(私)
 「本当に・・・ね!笑」(彼女)

 「それを言わないでよ。。。」

 そんな他愛もない会話から始まった再会だ!


 「新宿で何かあったの?」・・と聞いてみた。

 「今度結婚するの。。。」彼女が言う。
 「念願の・・・?」ふざけて。。。

 「バカ・・・。」彼女が切り返す。

 式は上げないと言う。。。
 彼女には相当世話になった

 精神的にも・・・肉体的にも。。。

 彼女に何かお礼もしなきゃ。。。

 「今の俺なら」・・・言いかけたが。。。
 「いいのよ・・・何も。。。」彼女が話しを切った。

 そして彼女が続ける。
 「今日が最後。。。部屋で。。。」

 このホテルまで来る間に。。。
 気持ちの8割はそれを期待していた・・・。
 残りの2割は・・・「今更・・・。」と言う気持ちだった。

 届いたばかりのコーヒーを一気に飲み干し。。。
 二人で席を立った。


 
 部屋のある階まで・・・。
 エレベーターには私たち以外はない。

 手を求める私に。。。
 力強く握り返してくる彼女・・・。

 そして・・・体も預けてくる。

 華奢な体。。。
 本当に・・・変わっていない。



 EVを降りて左。。。
 ほんの数十歩で部屋に着いた。

 ツインの部屋・・・。
 部屋は広々している。
 スイートではないが・・・。
 かなりの費用だと想像できる。

 大きな窓からはビルの立ち並ぶ様子が一望できる。

 カーテンを閉める彼女の肩を抱き・・。
 引き寄せた。

 背中から小さな体を抱く。。。
 彼女は私の腕をあしらう様に外して振り返った。

 そして・・・キス。


 私の脳裏には・・・昔がよみがえる。

 あの時はお互いに30代・・・。
 私もまだ結婚していなかったとき。

 「何考えてる?。。。」
 
 不意に彼女からの問いかけだ。

 「昔。。。の事。。。」(私)
 「そぉ。。。」(彼女)

 「変わらないね!・・・痩せすぎ!」(私)
 「バカ・・・。」(彼女)

 本当に変わらない。。。
 抱いた感じも。。。
 「バカ。。。」・・・が口癖も。。。

 キスを交わしながら・・・。
 彼女のコート・スーツを脱がしていく。

 そして。。。
 お互いに唇だけは離さず。。。
 自分の衣類を脱ぎ捨てる。



 ブラとパンティーだけになった彼女をベットに押し倒し。。。
 上から彼女の唇をまた塞ぎながら・・・。

 ブラをかき上げて乳房を露にした。


090310-2.jpg



 抵抗などしない彼女。
 彼女の乳房を揉み解す私の手にも彼女の手が添えられる。

 塞いだ唇から・・・首筋に。。。
 そして・・・胸に。。。

 私の唇が彼女を弄ぶ。

 私の頭を抑えて・・・喘ぐ声。


 そんな中で・・・フッ。。。と思いがよぎる。
 薄笑いを浮かべて愛撫を続けていると・・・。

 「何なの・・・。」(彼女)
 「初めてだな~~と思って。ホテル。」(私)
 「そう・・・かぁ!」(彼女)

 彼女との行為は・・・ホテルでは一回もない。
 いつも彼女のマンションか・・・車。
 殆どが彼女の2LDKのマンションだった。

 「まだ・・・あのマンションにいるの?」(私)
 「もう・・・無いわよ!売っちゃった。」(彼女)
 「そうか。。。」(私)

 また愛撫に専念する私・・・。

 彼女の持っていたマンションは広かった。
 もともと3LDKだった部屋を大々的に改修して2LDKにしたのだから。

 そんな事も考えながら・・・。
 彼女との行為に気を向けた。



 徐々に歓喜の声が大きくなる彼女。
 乳首も硬く天井を向いている。

 私のの右手は彼女のヒップラインを撫で回し・・・。
 前に移行する。

 彼女の股もそれを迎えるように自然と開きだした。

 パンティーの上から弄ぶつもりはない。
 パンティーに手がかかった瞬間に彼女の腰が浮く。。。
 自然に・・・。

 何の障害も無く彼女の下着が足から滑り落ちていく。
 そして・・・手入れの施された陰毛が露になる。

 そこで一旦彼女が唇を外した。

 「脱いで・・・貴方も。。。」と言う彼女。
 「脱がしてよ!そして口で。。。」せがむ私。

 お互いに十分準備が出来ている事は承知している。
 これが最後となれば・・・。
 お互いの満足を満たしてやりたい。。。
 そんな心境もあったのか。。。

 何も言わずに・・・・。
 口に肉棒を含む彼女。。。

 彼女自身は・・・フェラが好きではない。
 知っていて尚、それをお願いしてみた。

 彼女なりに真剣にしてくれた。

 頭を押さえつけ。。。
 何度も何度も押し付けた。。。
 深くまで。。。

 切なそうな声を出す彼女。。。
 鼻から抜けるように・・・。


 「ベットにおいで。。。一緒にしよう。」
 「ウン。。。」

 多分、こんなに素直な彼女は初めてだろう。。。
 店では見せない態度。。。
 一歩店を離れれば・・・気丈で。。。

 強気な彼女だった。

 彼女の股を私の顔の上でまたがせ。。。
 クンニしてやる。

 彼女も私の肉棒を口に含んだまま・・・。
 気持ちよさそうに喘ぐ。。。

 舌を彼女のオ●ンコに突き刺してみる。
 「ん~~~ッ」

 長い甘美の声が響く。

 何度も何度もシャブリ・・・吸ってみた。
 その度に彼女の甲高い声が部屋に響き渡る。
  

 彼女の足をそっと退けて・・・。

 「上においで。。。」騎乗位煮に来るように仕向けた。
 「・・・」何も言わない彼女。

 私を跨ぎ・・・定位置についた。
 私の肉棒をそっと握り締めて・・・。
 自分のオ●ンコに押し当てた。

 腰を振りながら・・・。
 ゆっくり挿入して行く彼女。

 気持ち良く・・・長めの喘ぎ声。。。

 ゆっくり腰を使いはじめる彼女。。。
 前後・左右。。。

 お互いの陰毛も濡れ切っていた。

 自然と短く・切なくなる喘ぎ。。。
 彼女と手と手を組み合わせて下から突き上げてやる。

 声にならない声が飛ぶ。
 テンポよく突き上げる私の腰の上で彼女が上下に弾む。

 半分泣いているかのような彼女の表情に。。。
 下から見ている私のSが顔を出す。

 突然腰の動きを止めて・・・。
 彼女に自分でするように仕向けた。

 不満そうな彼女。。。
 しかし・・・自分から腰を使い初めて。。。

 絶頂へ近づいて行った。

 彼女の逝く時の癖は知っている。
 間違いなく・・・近い。

 私の肉棒を彼女の中に突っ込んだまま。。。
 彼女を仰向けに寝かせた。

 正上位の体制に。。。

 眉間に皺を寄せて・・・。
 中指を噛む彼女の癖。。。

 苦しそうに息を弾ませる彼女。。。
 お構いなく肉棒をぶち込む私。。。

 一段と甲高い声と共に・・・。
 昇天に至った。



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 中に入れた肉棒は抜かないまま。。。
 2ラウンド目の体制に入る私。

 逝くも早いが・・・昏睡する事のない彼女。
 乳房を揉み・・・乳首を吸ってやる。

 くすぐったそうに胸をかわす。

 「次・・・行くね!」(私)
 「ゆっくり。。。ね。」・・・彼女が言う。



 腰は使わず・・・彼女の唇を塞ぎ。。。
 舌を入れてやる。

 彼女もそれを吸い・・・舌を返してくる。

 肉棒は大きくなったまま。。。
 徐々に動かしてやる。

 彼女の鼻から抜ける声が心地よい。

 時折・・・。
 「ん~~~ッ」と言う長めの喘ぎ声。

 口を塞いでも出てくる。



 彼女をベットの縁に移動し、私はベットから降りて。。。
 半立ちの格好になる。

 彼女の両足を自分の両肩に担ぎ。。。
 上から肉棒を突きこむ格好で・・・。

 一気にぶち込んだ。

 既に彼女は中指を噛みだしている。
 また・・近いのだ。

 ここまで来れば私も遠慮なしだ。
 悲鳴に近い彼女の声・・・。

 歓喜の声か。。。

 また・・・甲高い声と共に逝った。


 体をピクつかせて。。。。
 中に入っている肉棒にもその痙攣の度合いが伝わってくる。

 膣が締まったまま・・・。
 全く緩まない。

 肩から足を外してやり。。。
 上にかぶさって・・・。
 
 彼女の髪をかき上げてやる。

 額に汗。。。
 髪も少し濡れている彼女。

 「どぉ。。。?」(私)
 「・・・」返答がない彼女。

 何度か彼女の髪をなでて。。。
 おでこ・瞼にキスをしてやる。

 少しだけ緩んだ彼女のオ●ンコ。。。
 
 抜いたときに彼女が目を開いた。。。

 「抜いたの・・・ごめんね。」(彼女)

 そういいながら添い寝する私に凭れた。

 「シャワー浴びるか?」(私)
 「少しこのままでいい。。。」(彼女)

 彼女を置いてシャワーを使う。

 思った以上に広めの風呂場だ。
 改めて彼女を呼び寄せた。

 「おいでよ。。。広いから。。。」(私)
 「行くから・・・もう少し待って・・・。」(彼女)

090310-5.jpg


 暫くして・・・彼女が入ってくる。
 余韻がまだ残っているのか?

 ゆっくり・・・・。
 壁を伝うように歩く彼女。

 「大丈夫か?」(私)
 「バカ・・・。」(彼女)

 笑みを浮かべながら・・・。
 私に手を差し向けてくる。

 抱かかえるように浴槽に迎え入れた。

 抱きつき背中に手を回す彼女。。。
 顎を上げて・・・また・・・キス

 彼女の手はいつしか私の肉棒を扱いている。
 私の手も彼女の胸を揉み解しながら。。。

 二人でシャワーを浴びる。



 バスローブのまま彼女と話をした。。。
 結婚しても店は続けると言う彼女。

 「パトロンだったの?」。。。聞いてみた。
 「普通の人。。。」

 「騙されたな・・・そいつ。笑」(私)
 「・・・かな?」(彼女)

 何でもない会話。。。
 彼女の笑顔にウソはなさそうだった。

 彼女と出会って・・・今が4件目の店。。。
 ようやく自分で持てた店だった。

 それまでは雇われママで頑張ってきた。



 3本目のビール。。。
 ママのくせに。。。あまり飲めない彼女!

 すぐに顔に出てしまう。

 「弱いね・・・相変わらず。。。」(私)
 「変わんない。。。」(彼女)

 席を立ち・・・彼女も立たせる。

 そして・・・またキス。。。


 真っ赤な顔の彼女。。。
 変わらない彼女が可愛かった。

 2歳年上。。。




 キスのまま・・・バスローブを剥ぎ取る。
 彼女も私のバスローブの紐を解く。

 ギンギンにいきり立つ肉棒に我慢させて。。。
 彼女のオ●ンコを弄ぶ。

 時間がたったせいか。。。
 花びらが閉じている。

 彼女を仰向けに寝かせて。。。
 足を割って口でしてやる。

 一度閉じて入るが。。。
 感度の良い彼女のオ●ンコだ。。。

 すぐにマ●コ汁が溢れてきた。
 音を立てて吸ってやる。

 その音に感化されて・・・。
 彼女の喘ぎ声も大きくなっていく。

 敏感になっているそこを。。。
 舌で突っついてみる。

 「ピクッ。。」と言う反応が。。。

 背中を大きく仰け反り。。。
 半身を返す彼女の体を無理に押さえ込む。

 充分なほど彼女マ●コは準備が出来ている。

 正上位のまま・・・
 彼女のオ●ンコにゆっくりと肉棒を突きたてた。

 「んッ~~~~。。。」

 彼女の喘ぐ声がなまめかしい。

 「入ったよ」(私)
 「ウン。。。」(彼女)

 それ以上の会話はない。。。

 ゆっくりと腰を前後させながら・・・。
 彼女のよがる顔をみて腰の速さを調節してやるのだ。
 何度も何度も。。。

 早く・・ゆっくりと。。。
 浅く・・・奥まで。。。

 肉棒を突きこむたびに。。。
 彼女の歓喜の声が部屋に響く。。。
 
 肉と肉がぶつかる音。。。
 
 出し入れするたびにマ●コ汁で濡れた肉棒が。。。
 黒光りしている。

 腰の動きを徐々に早めながら彼女にキスをする。
 片足を持ち上げて半身の体制で突きながら。。。

 彼女の奥深くまで突きこんでやるのだ・・・。

 私の背中にまわった彼女の手。。。
 離すまいとしているかのように。。。

 私も限界に近い。
 既に彼女も・・・。



 「そろそろだよ。。。」(私)
 「一緒に・・・。」(彼女)

 「逝くよ。。。」(私)

 彼女の両足を閉じるように胸の前で抱きしめ。。。
 腰のスピードを速めてやる。。。
 
 彼女の甲高い声と。。。
 私の弾む息遣い。。。

 指を咥え。。。絶頂に近い彼女・・・。

 再び彼女の足を広げて・・・。
 彼女の両手を股の間から引き寄せる。。。

 そして・・・その腕を引き付けるときに。。。
 肉棒を彼女の中へ・・・
  
 深くまで突きこむ。

 
 真っ赤な顔で喘ぐ彼女。
 半分泣いているかのようだ。

 
   ・
   ・
   ・

 彼女の雄叫びに似た甲高い声の僅かに後。。。
 私のザーメンが彼女の胸にぶちまけられた。

 息も絶え絶えに・・・。
 彼女の上に倒れこむ私。

 お互いに身動きが取れないほどの激しさだった。


 何とか彼女から体を離し。。。
 添い寝する状態に。。。

 彼女の痙攣はおさまったものの。。。
 未だに目が覚めない。

 頭を抱き寄せて。。
 腕枕してやる。




 そのままで暫く彼女の顔を眺めている。
 
 ようやく目が覚めた彼女に・・・。
 優しく・・・キス。

 何も言わずに・・・
 寄り添ってくる彼女。。。




 熱めのシャワー。。。
 
 彼女の最後の裸・・・。

 最後の思い出。。。




 ホテルを出たのは19:00過ぎ。。。
 
 途切れる事のない人・・・新宿。





 【 今日の一言 】

   昔の女・・・幸せになってもらいたい。

     (本心で。。。)
   


















































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